ガラス市 最愛の長男の食器買えて嬉しかった。新しいのにしてあげたくとも買いにお店に行く気持ちになれずネットではなかなか見つけられずお家にあったものを使ってました。女性ガラス作家さんの作品お水入とオヤツ入れに使います。